届け出の種類 どこで 届け出に必要なもの 備考
  • 婚姻届

本籍地、届出人の所在地の市区町村役場または在外の大使、公使もしくは領事

  1. 婚姻届(成年の証人2名必要)
  2. 戸籍謄本(令和6年3月1日から原則添付不要となります)
    ※外国籍の人は、 婚姻要件具備証明書と国籍証明書(パスポート可)、在留カード等または住民票の写しおよび訳文等
  3. マイナンバーカード等の本人確認できるもの

届け出をした日から効力が生じる

以下の手続きは、該当する人のみ必要
  • 住民異動届
    (住所の異動や世帯合併等をしたとき)

市民課

  1. 転出証明書(市外からの転入のとき)
    ※住民基本台帳カード(住民基本台帳カードで転出届を出した場合)
  2. マイナンバーカード等の本人確認できるものと印鑑
  3. 委任状(同一世帯の人以外)

転入届・転居届は引っ越した日から14日以内に届け出
転出届はあらかじめ届け出が可能

  • 国民健康保険
    (住所の異動や世帯合併等をしたとき)

保険年金課

  1. 国民健康保険被保険者証(本人または配偶者が既に加入している人)

※社会保険等に加入している人は、会社で手続きをしてください。

  • 国民年金変更届
 

1号被保険者
2号被保険者から1号被保険者

保険年金課

  1. 年金手帳
  2. 厚生年金等資格喪失証明書(2号被保険者からの移行者のみ)

 

2号被保険者から3号被保険者
1号被保険者から3号被保険者

※配偶者が勤務する事業所を経由して届出

  1. 年金手帳(本人、配偶者)

3号被保険者の該当届けは資格取得日から2年以内の届け出であればさかのぼりますが、それ以前の資格取得の場合は未納になるので注意が必要です。

※厚生年金等に加入している人は、会社で手続きをしてください。