インフォメーション ご案内

イベント

4月のパソコン・スマホ教室
時間

午前9時~正午・午後1時~4時

費用

4,600円から(月4回コース)、3,600円から(月2回コース)
※個人や家族・友人と参加できるグループ講座あり
※日程等詳細は、狛江市シルバー人材センターホームページをご覧ください。

会場・申し込み・問い合わせ

3月24日(火曜日)までに、狛江市シルバー人材センター 電話(3488)6735へ。

あおぞら相談会inほこみち
日程

3月23日(月曜日)・24日(火曜日)

時間

午前11時~午後2時

会場

狛江駅前ほこみちエリア

対象

市内在住の方

内容

コミュニティソーシャルワーカーによる屋外型の出張相談会です。生活の中でのちょっとした困りごとや、福祉に関する不安等をお話できます。

問い合わせ

狛江市社会福祉協議会 電話(3488)0313

ここプロ屋アート&バザール
日程

3月28日(土曜日)午前10時~午後4時(雨天中止)

会場

狛江駅前ほこみちエリア

内容

障がい者支援事業所の利用者等の多様な背景を持つ方やアート愛好家の作品の展示、自主生産品の販売、らくがきワークショップ

問い合わせ

わたしたちはここにいるよプロジェクト 電子メールkokoniiruyo.project@gmail.com

募集

狛江市社会福祉協議会総合職員
対象

35歳(4月1日現在)までの社会福祉士・精神保健福祉士・保健師・看護師のいずれかの資格を有する方

採用日

7月1日

勤務時間等

月~金曜日(祝日を除く)、午前8時30分~午後5時15分

勤務内容

社会福祉全般に関わる企画立案、相談支援および連絡調整に関する業務等

選考

書類選考後、面接試験
※試験日程や勤務条件等詳細は、狛江市社会福祉協議会ホームページをご覧ください。

申し込み・問い合わせ

4月15日(水曜日)までに、専用フォームで狛江市社会福祉協議会 電話(3488)0294へ。

こまえ市民大学

旧暦について・干支のいわれ~なぜ丙午と三の酉に火事が多いと言われるのか~

日程

4月11日(土曜日)

講師

山下敏夫さん(市民研究家)

撮影監督というお仕事

日程

4月18日(土曜日)

講師

高間賢治さん(日本映画撮影監督協会所属)

各回

時間

午後2時~4時

定員

先着50人(要予約)

費用

200円(受講料)

会場・申し込み・問い合わせ

3月18日(水曜日)午前10時から、専用フォームまたは電話で中央公民館 電話(3488)4411へ。

旧暦について・干支のいわれ
撮影監督というお仕事

 

令和8年度ベビーシッター利用支援事業

対象

市内在住で、次のいずれかに該当する方

  • 令和8年度認可保育所等入所申請の結果が保留となった待機児童の保護者
  • 0歳児で認可保育所等入所申請をせず、1年間の育児休業を満了した後、子どもの1歳の誕生日から復職する保護者(復職日以降、利用可)

※対象となる場合は、対象者確認書をお渡ししますので、お問い合わせください。

実施期間

4月1日~令和9年3月31日

利用料金

1時間あたり150円(税込)
※対象要件や補助内容等詳細は、こまえ子育てねっとをご覧ください。

申し込み・問い合わせ

児童育成課保育・幼稚園担当へ。

 


4月から駄倉一時保育室の対象年齢を拡充します

変更前

2歳から就学前の子ども

変更後

1歳から就学前の子ども

日程

月~金曜日(土・日曜日、祝日を除く)

時間

午前9時~午後5時

会場

駄倉保育園一時保育室(岩戸北3-20-2)

定員

1日4人(保育施設等に入所している子どもは対象外。障がい児、アレルギー児は要相談)

費用

  • 4時間以内 1,500円
  • 4時間以上8時間以内 3,000円

※利用方法等詳細は、こまえ子育てねっとをご覧ください。

問い合わせ

駄倉保育園一時保育室 電話090(3239)9083

 


新たな狛江市広報大使が就任しました

 狛江市と読売巨人軍は、相互協力に関する協定を締結しています。
今期は、「皆川岳飛選手(外野手)」が狛江市の広報大使として就任しました。皆川選手には、年間を通じてさまざまな形で野球と狛江市をPRしていただきます。

任期

令和9年2月28日まで

皆川岳飛選手コメント

 自然あふれる水と緑のまち、狛江市の魅力をたくさん発信し、皆さんと一緒に市を盛り上げていければと思います。市民の皆さんには、自分の「力強いバッティング」に注目していただきたいです。狛江市民の皆さん、よろしくお願いします!

問い合わせ

社会教育課社会教育係

 


PMHによる情報連携が始まります

 PMH(Public Medical Hub)とは、公費負担医療や地方単独の医療助成等に関わる情報を自治体・医療機関・対象者間で連携するシステムです。
 PMHに対応する医療機関は、マイナ保険証で各医療費助成制度の受給資格も確認することができます。
 PMHに対応していない医療機関では引き続き、各制度の受給者証の提示が必要です。
※対応医療機関等詳細は、市ホームページまたはこまえ子育てねっとをご覧ください。

運用開始時期

3月16日(月曜日)

対象制度

  • 乳幼児医療費助成制度
  • 義務教育就学児医療費助成制度
  • 高校生等医療費助成制度
  • ひとり親家庭等医療費助成制度
  • 心身障害者医療費助成制度

問い合わせ

子ども若者政策課助成支援係・高齢障がい課障がい者支援係